腰・膝・肩などの慢性的な痛みを診療します
土川整形外科では、慢性腰痛、腰部脊柱管狭窄症、変形性関節症、五十肩など、加齢や長期間の負担に伴う痛み・しびれ・動かしにくさを診療しています。
検査と保存療法
診察と必要な検査で症状の原因を確認し、投薬、注射、物理療法、リハビリテーション、装具療法などを組み合わせます。症状の変化を確認しながら治療内容を調整します。
慢性疾患、加齢性疾患について
慢性疾患や加齢性疾患は、毎日の生活のなかに痛みやしびれをもたらし、生活の質を落としてしまいます。また、根治がむずかしいために、遠くへ出かけることや、スポーツを楽しむことなどをあきらめてしまう方も少なくありません。
当院では、このような疾患にたいして、最適な保存加療を行います。
多くの疾患では、その活動性に波があり、良いときと悪いときがあります。
定期的な通院と診察でのチェックによって、症状の悪いとき、良いときで治療の内容を変えていきます。また、一時的に改善が得られれば、通院自体を終了しても問題ありません。やりたいことをあきらめる前に、一度、ご相談してみてください。
主な適応疾患
・ 変形性関節症(膝、股関節、足関節、肘関節など)、変形性脊椎症
・ 慢性腰痛症、腰部脊柱管狭窄症
・ 五十肩、頸肩腕症候群、肩こり など
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